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668冊目 太平洋戦争 日本の敗因〈3〉電子兵器「カミカゼ」を制す
太平洋戦争 日本の敗因〈3〉電子兵器「カミカゼ」を制す (角川文庫)太平洋戦争 日本の敗因〈3〉電子兵器「カミカゼ」を制す (角川文庫)
(1995/07)
NHK取材班

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評価:☆☆☆☆☆


 日本を敗戦に追いやった科学技術といえば、原子爆弾が思い浮かぶ向きも少なくないだろう。しかし、1945年の春には日本が戦争を継続する力は残っていなかった。後は降伏時の条件を少しでも有利に出来るよう、一度勝利を挙げることだけが目的になっていたのだ。しかし、ご存知の通り、日本は遂に戦場における勝利を手にすることができないまま敗北した。である以上、日本を敗北に追いやったのは原爆ではない。

 では物量なのか。勿論、それはある。しかし、国対国では圧倒的な物量差があったとしても、個々の戦場においては物量差が少ない場面も生じたのである。それが、マリアナ沖海戦。近代海戦を支配する航空戦力で比較すると、アメリカは空母15隻に艦載機956機、対する日本は空母9隻に艦載機473機、加えて島嶼に配置されている450機が加わる。物量的にはほぼ互角、日本が地の利を活かせるのを考えれば日本が有利と言っても良い。

 ところが、戦端が開かれると同時に、戦いはワンサイドゲームの様相を呈する。次々と撃ち落される日本軍機、対してアメリカ側の被害はほとんど無いに等しい。お陰で”マリアナの七面鳥射ち”などと称されるほどの惨敗を蒙ることになる。

 アメリカはどうして大勝できたのか。そこには、レーダーの存在がある。アメリカ軍は、日本軍機の接近をレーダーで把握しており、的確な防御体制を築くことが出来た。そしてもう一つは近接信管である。これは、機体の側まで行けば炸裂する砲弾であり、防御範囲を大幅に広げることに成功したのである。

 二つの秘密兵器は、しかし日本でも開発が進められていた。日米の違いは、この技術開発をどこまで本気でやったか、ということである。アメリカがレーダーを決戦兵器として重視したのに対し、日本はレーダーを認めなかった。日本軍がレーダーを拒否した理由は二つ。一つは簪みたいなもの付けられるかというもの。もう一つは、防御兵器に頼るなどといった軟弱なことはできないというもの。いずれもまともな議論とは言い難い。

 技術的な優劣を精神論によって拒否する悪癖によって、日本は敗北への道を進んだといって良い。科学や技術によって世界が変わろうとしているのを認識できない、感状論ばかりが先走る愚かな道を歩んでしまったものだ。本書はこの間の経緯が余すことなく記されている。70年も前の話ではあるが、現代社会ににおいても通用する教訓が幾つもあることに慄然とさせられる。本書のような貴重な本が埋もれて行かないよう、願わずに居られない。




 本書を読んでいて思い浮かんだのが凌辱系エロゲー、製造・販売禁止へというニュース。エロゲーが強姦を生むという合理的な理屈は無いどころか、統計的な関連すら存在しない。あるのは、”こういった気持ち悪いものは規制して欲しい”という、それこそ気持ちの悪い精神論に過ぎない。こういう議論の際にあっても統計や社会学を活かす社会になって欲しいと思わずには居られない。
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太平洋戦争・二次大戦・現代史 | 2009/06/08(月) 23:57 | Trackback:(0) | Comments:(13)

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>アメリカの勝因・日本の敗因
よく「B29」や「原爆」といった話を聞くのですが、これらはいずれも日本の敗因ではないんですよね。B29など、実戦配備された当初はほとんど戦果を挙げていませんし、「無差別爆撃」さえ出来ない有様でしたので。
また、 
 「物量に負けた、技術は日本の方が上」
といったことを平気で口にする人がいるのですが、耳を疑ってしまいます。もちろん、開戦当初は日本側が優位に立っていた技術分野もあります。しかし、検証すればするほど日本の敗因は
 ・戦訓を活かせなかったこと
 ・戦争指導が拙劣だったこと
に尽きるかと。

>凌辱系エロゲー、製造・販売禁止へ
何というか、とりあえず統計を示して欲しいんですよ。「こういったゲームをプレイしている人間が、性犯罪を起こしやすい」といった統計を。それなら、規制されるのも或いはやむ無しかと思っています。
でも、そういった統計が規制派から提示されたことは皆無なんですよね。逆に、各種の犯罪統計を見れば、そういった娯楽作品が市場に登場する様になってからは、むしろ性犯罪の発生率は低下傾向にあるのですが・・・

「声が大きい方の意見が通る」
というのは、気分の良いものではありませんね。
2009/06/09 火 02:04:30 | URL | オジオン #-編集
ウチの父が陸軍航空隊の爆撃機搭乗員で、その父によると、陸軍航空隊ではレーダーを常時使用していたそうです。

ただし、日本のレーダーは、方位しかわかんないのだそうで、迎撃の際は3000メートル、5000メートルなどと迎撃戦闘機の高度を分けて飛ばすんだそうです。

細かい事情はわかりませんが、なんでも当時の日本には、均一な太さの銅線の生産力がなかったんだそうで、それで性能のよいコイルが作れなかったと聞きました。
2009/06/09 火 04:57:49 | URL | こうもり #-編集
>こうもりさん

貴重なお話をありがとうございます。本書でも日本のレーダー(日本では電探と呼んでいた)の能力についても取り上げられておりました。
それによると、コメント頂いたとおり、高度についての情報が取れず、加えて真空管の故障が多くて大変だった、とのことです。

また、研究に対する意識の低さも話題になっておりました。レーダーを研究する学部からもどんどん研究者が兵隊に取られてしまい、研究を進めるのが困難だったとか。
敗戦後に占領軍に驚かれたそうです。。。
2009/06/09 火 23:30:27 | URL | Skywriter #-編集
>オジオンさん

政略という立場から言えば、戦争の落としどころすら考えていなかったのも敗因に直結していますよね。
何をどうすれば終わりになるのか。
日本が考えていたのは、勝利を重ねていけば個人主義の欧米では厭戦感が高まって日本が有利な講和に結びつくだろう、という唖然とする程度のものだったと言いますから・・・・・・

>B29
B29が無差別爆撃をするようになったのはカーティス・ルメイが指揮を執るようになったからであり、前任者が軍需施設への攻撃に集中したことが大きいかと。
あとは、サイパンの失陥ですよね。

>  「物量に負けた、技術は日本の方が上」
技術の差も、如何ともし難いレベルと言うべきでしょうね。
本書で取り上げられているのはレーダーに加えて戦闘機なのですが、エンジンの開発においても日本が大きく立ち遅れていたことが明示されています。
おまけに、アメリカはパイロットをなんとしてでも生かそうと、最大限の努力をしていましたよね。
特攻のように、爆弾を当てるよりも効果が無い(飛行速度と落下速度では常に落下速度が大きいため、飛行機ごとぶつかると威力が落ちる)戦法は、精神論的には意味があっても軍事的には無意味で、おまけに士気も下げましたから・・・・・・。

技術だけではなく、精神的にも敗北したと思います。

>  ・戦訓を活かせなかったこと
>  ・戦争指導が拙劣だったこと
これはご指摘の通りだと思います。
特に玉砕戦術は最悪でした。
抵抗するなら硫黄島のような徹底抗戦、降伏するならきちんと降伏すればいい。
捕虜になれば、捕虜を食わせるために敵の物資は消費されます。
捕虜を見張るための要員も必要です。
こういった手間を、玉砕は全部なくしてしまうんですよね。
防御側は機関銃で撃ちまくれば良い話ですし。

とにかく、精神論では話にならないので、そこを考えないといけないと思います。


>凌辱系エロゲーと統計
最低限、陵辱系エロゲーをプレイする人と性犯罪の相関関係を示すことは必須だと思います。
オジオンさんのところでも書き込みしましたが、私には相関関係だけでは納得行きませんが。というのは、私は理系教育を受けてきたので相関関係と因果関係は厳しく見たいのですよ。

ところが統計は示さないで、ゲームはダメ、映画や実写ビデオはOKとなるともう頭を抱えるしかないほど出鱈目な世界です。

でも、統計は示せないんですよね。
私も過去このブログで紹介しましたし、オジオンさんもご指摘されて居るとおり、
1.外国との比較では日本は異様に性犯罪率が低い
2.日本で見ると、エロゲーが無い時代の方が今よりも性犯罪率が高い
ということがあります。
加えて、
3.少女を強姦する確率が一番高いのは養父である
 (少女を強姦するのは親、養父、教師です)
というはっきりしたデータがあります。
オタが起こした性犯罪事件なんて、ここ数年で数えるほどじゃないんですかね?

なんにしても、社会を説得するには正しい事実と合理的な解釈が必要で、前の戦争もエロゲー規制も、この両者を欠いていると思わざるを得ません。
2009/06/10 水 00:36:50 | URL | Skywriter #-編集

>無差別爆撃
ちょっと意図が伝わっていませんでしたね。
そもそも、1942年の配備当初はB-29は英領インドからヒマラヤ越えルートをとっていたのですが、日本の航空優勢下にある中国大陸をとおるリスクを背負う上、爆撃できたのは北九州工業地帯のみです。そもそも夜間航空で爆撃地点に到達できなかった機体も多かったですし、高々度からの爆撃の精度もお話にならないレベルで、「軍需施設への集中攻撃」というレベルにさえなかった訳です。
もちろん、高度を下げれば爆撃精度は高まりますが、そうなるとどうしても邀撃機や高射砲に晒されることになります。護衛戦闘機をつければある程度解決しますが、今度は護衛戦闘機の航続距離に掣肘されることになり、やはり満足な戦略爆撃は行えない、ということになります。
そういう意味で、B-29だけで戦況がひっくり返る訳ではないと感じる次第です。

むしろ、敗因は熟練技術者を徴兵して前線ですりつぶしてしまい、生産力を疲弊させていったことが大きいかと思います。また、航空兵力がある程度整ってくると、当座の戦線意地のために逐次戦力を投入する泥縄式の戦争指導とか、考えれば考えるほど太平洋戦争は勝てる要素が見当たらない戦争になってきます(-_-;

>エンジン
これだけにかぎらず、当時の日本の戦闘機の基幹となるパーツはほとんど海外メーカーからのライセンス生産品か、あるいは無断コピー品か、という状況にあったと思います。
要は正面装備量産の基盤となる工業力が貧弱で、ただ小手先のアッセンブル技術だけはそこそこ、という今日における極東の某隣国に近い状態だった様に思います。
2009/06/10 水 01:40:49 | URL | オジオン #-編集
太平洋戦争を本土決戦まで延々とやらずに、玉音放送のあとスパッと停戦したところが、首都で市街戦までやったドイツに比べると、負け方はまともなほうだったのかなと思います。

また父の話ですが、昭和19年中はクラークフィールド飛行場から爆撃機のみの編隊でニューギニア北部やフィリピン南部の島を爆撃していたそうで、あるとき、機動部隊の戦闘機に帰路を待ち伏せされて、40機あまりいた100式重爆隊は父の機を含む数機を残して全滅したそうです。昭和20年1月の米軍のルソン島上陸以降はジャングルを陸軍歩兵に守られながら逃げ回り、同年10月に捕虜になりました。

終戦後、復員船に乗る直前に逮捕されて、捕虜収容所に収監され、マニラの軍事法廷でB級戦犯裁判を受けました。罪状は中国およびフィリピンでの無差別都市爆撃だったそうです。

罪状を認めていたら死刑か無期懲役でしたが、日系2世の弁護士の「彼らは確実な証拠を持っていないので、否認しなさい」とアドバイスを受け、「該当の爆撃には参加していない」と否認し続けたら証拠不十分で無罪になったそうです。否認することを潔しとせず刑に服した人も多かったと聞きます・・・。

捕虜収容所では、日中の労働のあと、三々五々車座になって、復員後の平和な生活について語り合うのが日課だったそうで、同じ収容所にいた山下奉文大将も復興に役に立つよう、学問や職業訓練をせよと常々言っていたそうです。
2009/06/10 水 23:43:14 | URL | こうもり #-編集
Skywriterさん、オジオンさん、戦争について考えを語ることが、普段は誤解や無理解を招きすぎてやりづらいので、理解力のあるお二人とお話ができてよかったです。

80代以上の方には何かしらの戦争体験があるのですが、語る機会がないままなくなられる方もたくさんいらっしゃいます。是非おふたりも身近なお年寄りに戦争体験を取材して、戦史のなかでその方のおかれた状況を客観的に整理する作業を行なってみてください。

詳しい歴史社会年表と、地図帳があれば、かなり正確なヒアリングができると思います。

私の以前住んでいた葛飾区のボロアパート(Skywriterさんは来たことあるかな?)の大家さんで、84歳の絵描きが趣味のおじいちゃん(故人)が軍属でシベリアに抑留された経験があり、絵が描けたためにソ連将校の家の居間に壁画を描いたりして、特別待遇を得て生還できた、などという話もききました。
2009/06/11 木 00:29:48 | URL | こうもり #-編集
>オジオンさん

失礼致しました。
私としてはサイパン失陥後の本土爆撃しか頭にありませんでした。
仰るとおり、山越えルートもありましたね。

技術面という話であれば、B29よりも無制限潜水艦攻撃によって物資・人員の輸送ルートを絶たれたことが一番大きいように思います。

熟練技術者についての話はご指摘の通りだと思います。
戦争指導も余りに杜撰で、アレで死地に赴かされた人々を思うと・・・・・・


こういったところで要求される論理や計算を無視しないのが重要だと思うのですが、生憎とまだまだ道は遠そうですね。
2009/06/11 木 23:18:26 | URL | Skywriter #-編集
ドイツと比べたら日本の敗戦は随分マシだったのでしょうね、確かに。
東西に分断され、共産主義の頚木に苦しめられることだけは避けられましたし。

思えば思うほど、降伏を頑として認めようとしなかった将校には怒りがこみ上げます。
宮城事件で仮に玉音放送を収めたレコードが奪われ、天皇が監禁されて降伏の道が閉ざされたら・・・・・・
アメリカは九州上陸作戦実行、ソ連は朝鮮全域を手中に収めた上に北海道にも食指を伸ばす、なんてことになっていたかもしれません。

落としどころを考えてくれよ、と思わずに居られませんね。
2009/06/11 木 23:26:02 | URL | Skywriter #-編集

お返事が遅れてしまいました<(_ _)>

>こうもりさん
はじめまして
いきなりですが、貴重なお話をお聞かせ頂いたことに感謝します。
日本では右の方々がうるさい所為か、「戦犯」といえばA級の方ばかりが注目されますが、BC級の方々もかなり理不尽な扱いを受けていた(通訳がいないなど)ことは知識としては知っていましたが、本当にいい加減な裁判だったのですね。
また、シベリア抑留を経験された方の経験談というのは非常に貴重ですね。日本では注目度が低いのが不思議で仕方ないですよ。

>Skywriterさん
仰る様に、一番の敗因は無制限潜水艦攻撃でしょうね。
戦争計画の当初から、戦略物資の不足は予測されており、東南アジアの天然資源をアテに開戦したのですが、その東南アジアから「妨害無し」に物資を運搬出来る、という見積もりが甘すぎましたね。
対潜能力に優れた駆逐艦を配備して護送船団を形成する、といった対策がほとんど効果を上げていなかった様です。・・・もっとも、当時の日本の対潜技術は非常に拙劣だったので、果たして駆逐艦を護衛につけても船団を護衛し切れたかどうかは怪しいのですが(-_-;
2009/06/16 火 01:36:08 | URL | オジオン #-編集
>対潜技術

対潜水艦についても、個人主義の欧米人が潜水艦に閉じ込められて戦えるわけが無い、などと都合の良い妄想に浸っていたようですしね・・・・・・。
まずは根拠を示せと。
嘆かわしい限りです。
2009/06/17 水 23:27:03 | URL | Skywriter #-編集
真珠湾攻撃で、「燃料タンク、造船所爆撃」を実施して、勢いに乗ってアメリカ本土爆撃して、アメリカ本土の軍事施設、工場などを破壊していたら、負けても悔いは無かった。一方的にボコボコにされて恥ずかしくないのか?大本営よ?
2010/08/23 月 01:30:27 | URL | ホットマン #-編集
燃料タンクを攻撃すべきだった、とは確かにたまに聞く議論です。
後出しジャンケンで、当時を知ればそんなことはできなかった、とも言われますけど。

仮に「燃料タンク、造船所爆撃」を実施できたとしても、それでアメリカ本土を攻撃できるとは思えません。やったとしても、負けたら悔いるでしょうね。
それと、工場を破壊して生産力を低下させる、というのは困難なのですよ。
二次大戦のドイツは徹底的な空爆を受けましたが、生産能力は殆ど減らなかった事実があります。
なので、本土を攻撃したとしてもせいぜい溜飲を下げる程度の成果しかないでしょうね。

まあ、腹いせさえできれば良い、というならアレですけど。。。
2010/08/29 日 09:33:34 | URL | Skywriter #-編集
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